年齢早見表 2026年(令和8年)

生まれ年を選ぶだけで、年齢・干支・和暦をすぐに確認できます。

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2026年の年齢
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2026年(令和8年)年齢早見表

西暦 和暦 年齢 数え年 干支 備考
2026年 令和8年 0歳 1歳 午(うま)
2025年 令和7年 1歳 2歳 巳(み)
2024年 令和6年 2歳 3歳 辰(たつ)
2023年 令和5年 3歳 4歳 卯(う)
2022年 令和4年 4歳 5歳 寅(とら)
2021年 令和3年 5歳 6歳 丑(うし)
2020年 令和2年 6歳 7歳 子(ね) 小1
2019年 令和元年 7歳 8歳 亥(い)
2018年 平成30年 8歳 9歳 戌(いぬ)
2017年 平成29年 9歳 10歳 酉(とり)
2016年 平成28年 10歳 11歳 申(さる)
2015年 平成27年 11歳 12歳 未(ひつじ)
2014年 平成26年 12歳 13歳 午(うま) 年男・年女中1
2013年 平成25年 13歳 14歳 巳(み)
2012年 平成24年 14歳 15歳 辰(たつ)
2011年 平成23年 15歳 16歳 卯(う) 高1
2010年 平成22年 16歳 17歳 寅(とら)
2009年 平成21年 17歳 18歳 丑(うし) 前厄
2008年 平成20年 18歳 19歳 子(ね) 女厄大1
2007年 平成19年 19歳 20歳 亥(い) 後厄
2006年 平成18年 20歳 21歳 戌(いぬ)
2005年 平成17年 21歳 22歳 酉(とり)
2004年 平成16年 22歳 23歳 申(さる)
2003年 平成15年 23歳 24歳 未(ひつじ) 前厄
2002年 平成14年 24歳 25歳 午(うま) 男厄年男・年女
2001年 平成13年 25歳 26歳 巳(み) 後厄
2000年 平成12年 26歳 27歳 辰(たつ)
1999年 平成11年 27歳 28歳 卯(う)
1998年 平成10年 28歳 29歳 寅(とら)
1997年 平成9年 29歳 30歳 丑(うし)
1996年 平成8年 30歳 31歳 子(ね)
1995年 平成7年 31歳 32歳 亥(い) 前厄
1994年 平成6年 32歳 33歳 戌(いぬ) 女大厄
1993年 平成5年 33歳 34歳 酉(とり) 後厄
1992年 平成4年 34歳 35歳 申(さる)
1991年 平成3年 35歳 36歳 未(ひつじ) 前厄
1990年 平成2年 36歳 37歳 午(うま) 女厄年男・年女
1989年 平成元年 37歳 38歳 巳(み) 後厄
1988年 昭和63年 38歳 39歳 辰(たつ)
1987年 昭和62年 39歳 40歳 卯(う)
1986年 昭和61年 40歳 41歳 寅(とら) 前厄
1985年 昭和60年 41歳 42歳 丑(うし) 男大厄
1984年 昭和59年 42歳 43歳 子(ね) 後厄
1983年 昭和58年 43歳 44歳 亥(い)
1982年 昭和57年 44歳 45歳 戌(いぬ)
1981年 昭和56年 45歳 46歳 酉(とり)
1980年 昭和55年 46歳 47歳 申(さる)
1979年 昭和54年 47歳 48歳 未(ひつじ)
1978年 昭和53年 48歳 49歳 午(うま) 年男・年女
1977年 昭和52年 49歳 50歳 巳(み)
1976年 昭和51年 50歳 51歳 辰(たつ)
1975年 昭和50年 51歳 52歳 卯(う)
1974年 昭和49年 52歳 53歳 寅(とら)
1973年 昭和48年 53歳 54歳 丑(うし)
1972年 昭和47年 54歳 55歳 子(ね)
1971年 昭和46年 55歳 56歳 亥(い)
1970年 昭和45年 56歳 57歳 戌(いぬ)
1969年 昭和44年 57歳 58歳 酉(とり)
1968年 昭和43年 58歳 59歳 申(さる)
1967年 昭和42年 59歳 60歳 未(ひつじ) 前厄
1966年 昭和41年 60歳 61歳 午(うま) 男厄女厄還暦年男・年女
1965年 昭和40年 61歳 62歳 巳(み) 後厄
1964年 昭和39年 62歳 63歳 辰(たつ)
1963年 昭和38年 63歳 64歳 卯(う)
1962年 昭和37年 64歳 65歳 寅(とら)
1961年 昭和36年 65歳 66歳 丑(うし)
1960年 昭和35年 66歳 67歳 子(ね)
1959年 昭和34年 67歳 68歳 亥(い)
1958年 昭和33年 68歳 69歳 戌(いぬ)
1957年 昭和32年 69歳 70歳 酉(とり) 古希
1956年 昭和31年 70歳 71歳 申(さる)
1955年 昭和30年 71歳 72歳 未(ひつじ)
1954年 昭和29年 72歳 73歳 午(うま) 年男・年女
1953年 昭和28年 73歳 74歳 巳(み)
1952年 昭和27年 74歳 75歳 辰(たつ)
1951年 昭和26年 75歳 76歳 卯(う)
1950年 昭和25年 76歳 77歳 寅(とら) 喜寿
1949年 昭和24年 77歳 78歳 丑(うし)
1948年 昭和23年 78歳 79歳 子(ね)
1947年 昭和22年 79歳 80歳 亥(い) 傘寿
1946年 昭和21年 80歳 81歳 戌(いぬ)
1945年 昭和20年 81歳 82歳 酉(とり)
1944年 昭和19年 82歳 83歳 申(さる)
1943年 昭和18年 83歳 84歳 未(ひつじ)
1942年 昭和17年 84歳 85歳 午(うま) 年男・年女
1941年 昭和16年 85歳 86歳 巳(み)
1940年 昭和15年 86歳 87歳 辰(たつ)
1939年 昭和14年 87歳 88歳 卯(う) 米寿
1938年 昭和13年 88歳 89歳 寅(とら)
1937年 昭和12年 89歳 90歳 丑(うし) 卒寿
1936年 昭和11年 90歳 91歳 子(ね)
1935年 昭和10年 91歳 92歳 亥(い)
1934年 昭和9年 92歳 93歳 戌(いぬ)
1933年 昭和8年 93歳 94歳 酉(とり)
1932年 昭和7年 94歳 95歳 申(さる)
1931年 昭和6年 95歳 96歳 未(ひつじ)
1930年 昭和5年 96歳 97歳 午(うま) 年男・年女
1929年 昭和4年 97歳 98歳 巳(み)
1928年 昭和3年 98歳 99歳 辰(たつ) 白寿
1927年 昭和2年 99歳 100歳 卯(う) 百寿
1926年 昭和元年 100歳 101歳 寅(とら)
1925年 大正14年 101歳 102歳 丑(うし)
1924年 大正13年 102歳 103歳 子(ね)

年齢早見表の見方と活用方法

年齢早見表は、生まれ年(西暦)から現在の年齢をひと目で確認できる便利な一覧表です。日常生活の中で、自分や家族の年齢を正確に把握したい場面は意外と多いものです。たとえば、保険の手続き、公的書類の記入、年末調整の扶養控除の確認など、さまざまなシーンで「今、何歳だっけ?」と確認する必要があります。

この年齢早見表では、2026年(令和8年)を基準に、1930年(昭和5年)から2026年(令和8年)までの各生まれ年に対応する年齢を一覧にしています。誕生日を迎える前後で年齢が1歳異なる点にご注意ください。表に記載されている年齢は、その年の誕生日を迎えた後の満年齢です。

使い方はとても簡単です。上部の検索ツールで生まれ年を選択するか、下の一覧表からご自身の生まれ年を探してください。西暦・和暦・年齢・干支の4つの情報を同時に確認できるため、複数の情報をまとめて調べたいときにも重宝します。ブックマークしておくと、いつでもすぐに参照できて便利です。

西暦と和暦の関係について

日本では西暦(グレゴリオ暦)と和暦(元号を使った年の数え方)の2つの暦が併用されています。公的な書類や伝統的な場面では和暦が使われることが多く、ビジネスやインターネットでは西暦が主流です。どちらの暦も正しく理解しておくことが、日本で生活する上でとても大切です。

現在使われている元号

現在は「令和」の時代で、2019年5月1日に令和元年が始まりました。2026年は令和8年にあたります。それ以前の元号は「平成」(1989年〜2019年)、「昭和」(1926年〜1989年)、「大正」(1912年〜1926年)、「明治」(1868年〜1912年)と続いています。

西暦から和暦への変換は、各元号の開始年を知っていれば簡単に計算できます。たとえば、令和の場合は西暦から2018を引くだけです。2026年であれば、2026 − 2018 = 8で、令和8年とわかります。平成なら西暦から1988を、昭和なら1925を引きます。よく使う変換なので、覚えておくと便利です。

ただし注意が必要なのは、元号の切り替わりの年です。たとえば昭和64年は1989年1月7日までで、翌1月8日から平成元年になりました。同じ1989年でも、1月前半は昭和、それ以降は平成となるため、書類に記載する際は正確な日付を確認する必要があります。

和暦変換の早見ポイント

履歴書に年齢を書くときのポイント

就職活動やアルバイトの応募で提出する履歴書には、生年月日と年齢を記載する欄があります。ここで間違いやすいのが「年齢の基準日」です。履歴書に記載する年齢は、原則として「提出日時点の満年齢」です。面接日ではなく、履歴書を書いた日(もしくは提出する日)の年齢を記入しましょう。

満年齢と数え年の違い

現代の日本では、法律上「満年齢」が使われています。満年齢とは、生まれた日を0歳とし、誕生日を迎えるたびに1歳加算する数え方です。一方、「数え年」は生まれた年を1歳とし、元旦(1月1日)を迎えるたびに1歳加えます。履歴書や公的書類では必ず満年齢を使いましょう。

なお、法律上は「誕生日の前日に年齢が加算される」というルールがあります。たとえば4月1日生まれの人は、3月31日に年齢が1つ上がります。これが「早生まれ」の学年区分に影響する仕組みで、4月1日生まれの人は前の学年に入ることになります。

ポイント:履歴書の学歴欄に入学・卒業年を記載する際は、西暦か和暦のどちらかに統一しましょう。混在すると読みにくく、マイナスの印象を与えてしまうことがあります。

履歴書でよくある記入例

たとえば、1995年(平成7年)6月15日生まれの方が2026年2月に履歴書を提出する場合、まだ誕生日を迎えていないため年齢は「30歳」となります。誕生日を迎えた6月15日以降の提出であれば「31歳」と記入します。生年月日の欄は「平成7年6月15日」または「1995年6月15日」と記入します。

年齢の数え方でよくある間違いと注意点

年齢に関して、意外と間違えやすいポイントがいくつかあります。ここでは、特によくある間違いとその対策をまとめます。

① 誕生日前後の年齢の数え間違い

今年の誕生日をまだ迎えていない場合、年齢は「今年 − 生まれ年 − 1」です。たとえば1990年8月生まれの人が2026年2月時点で年齢を聞かれたら、「35歳」ではなく「まだ35歳になっていない」ので正しくは「35歳」です(2026 − 1990 = 36 だが、誕生日前なので36 − 1 = 35歳)。この点が最も間違えやすいポイントです。

② 早生まれの学年計算

日本の学校制度では、4月2日から翌年4月1日までに生まれた児童が同じ学年になります。1月1日〜4月1日に生まれた人は「早生まれ」と呼ばれ、同じ年の4月2日以降に生まれた人より1つ上の学年に入ります。たとえば2000年3月生まれの人は、1999年4月〜2000年4月1日生まれのグループに入り、1999年度の学年になります。

③ 厄年の数え方と混同

厄年は「数え年」で計算するのが一般的です。満年齢で計算してしまうと1〜2歳のずれが生じます。厄年を調べる場合は当サイトの「厄年早見表」もあわせてご活用ください。数え年は「満年齢 + 1歳」(元旦以降、誕生日前)もしくは「満年齢 + 2歳」(元旦前)で計算できます。ただし簡易的には「満年齢 + 1」と覚えておくとよいでしょう。

④ 西暦と和暦の書き間違い

書類に記入する際、西暦と和暦を混在させてしまうミスがよくあります。特に「平成」と「令和」の境目(2019年前後)で間違いやすいので注意しましょう。また、昭和と平成の切り替わり(1989年)も混乱しやすいポイントです。当サイトの「西暦⇔和暦変換」ツールを活用して、正確に変換することをおすすめします。

まとめ:年齢を正確に把握するためには、①満年齢と数え年の違いを理解する、②誕生日前後に注意する、③西暦と和暦を統一する、の3点を意識することが大切です。この年齢早見表をブックマークしておけば、いつでも手軽に確認できます。